この度の「東北地方太平洋沖地震」におきまして、被害にあわれた皆様に 心よりお見舞い申し上げるとともに、犠牲になられた方々とご遺族の皆様に対し、 深くお悔やみを申し上げます。
私たちは、こんな時だから こそ、「映画に何が出来るか」を真剣に考え、この国を少しでも 元気づけられる様な取り組みを続けていきたいと考えております。 改めて被災地におかれましては、一日も早く普段の生活に戻れますよう、 皆様のご無事を心よりお祈り申し上げます。